Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

※ウィーン・フィル 3巻P88

佐久桜の夢はウィーン・フィルの楽団員になること。

女は入れないらしい。

※3-9 アマーティ 3巻P86

バイオリン

佐久桜の父がコレクションしていた。


「バイオリンは14世紀の初めに突如として現れたときからこの姿だったんだ
奇跡の楽器だよ」

※3-8 トマソ・エルベレ 3巻P85

バイオリン

佐久桜の父がコレクションしていた。


「バイオリンは14世紀の初めに突如として現れたときからこの姿だったんだ
奇跡の楽器だよ」

※3-7 ストラディバリ 3巻P85

バイオリン

佐久桜の父がコレクションしていた。


「バイオリンは14世紀の初めに突如として現れたときからこの姿だったんだ
奇跡の楽器だよ」

◆フランダースの犬のテーマ 3巻P76

ショパンやベートーベンの貧乏を持ち出して説得するのだめに押されてフロを貸した千秋の貧乏のイメージは「マッチ売りの少女」に「フランダースの犬」

バスタブでのだめが歌った。

※3-6 オーケストラにピアノはない 3巻P54

千秋がSオケにかかりきりで寂しいのだめのモノローグ。

「どうして オケストラに ピアノって ないんだろ」


なぜでしょう。。

テーマ : のだめカンタービレ - ジャンル : 音楽

◆ベートーベン交響曲第3番〈英雄〉 3巻P39

シュトレーゼマンのオーケストラ(別名Sオケ)が定期演奏会演奏曲。
7番から1ヶ月前になってこの3番に変更になり、
また急遽指揮者はシュトレーゼマンから千秋真一に交代し、シュトレーゼマン指揮のAオケと対決することになった。


フランスの共和主義を守るため闘っていたナポレオンにインスパイアーされたらしい
ベートーベンが※「ボナパルトに捧げる」と言う表題をつけた有名なエピソードつきの曲

※しかしその後 自ら皇帝に即位してしまったナポレオンに腹を立てたベートーベンは
 この表題をやぶり捨てた。

ベートーベンはこの3番で
音楽史上革新的な交響曲の世界へ踏み込んでいった

それまでの形式にとらわれない 音の純粋な芸術性だけを追求した
美しく 雄大な ・・・・・・






テーマ : のだめカンタービレ - ジャンル : 音楽

※3-2 妖怪コントラ・バス 3巻P35

弾き手が隠れてしまうほど大きな楽器らしい。
佐久桜

※3-4 ヨゼフィーネ 3巻P27

千秋は酔ってのだめにベートーベンの恋の話その他をしたらしい。

※3-3 対位法 3巻P22



問題

ハイドンは〜〜〜著の〜〜〜を使って
ベートーベンに〜〜〜を教えた。

答え
「J.Jフックス」著の
「グラドゥス・アド・パルナッスム」
「対位法」

※3-2 グラドゥス・アド・パルナッスム 3巻P22



問題

ハイドンは〜〜〜著の〜〜〜を使って
ベートーベンに〜〜〜を教えた。

答え
「J.Jフックス」著の
「グラドゥス・アド・パルナッスム」
「対位法」


※3-1 J.Jフックス 3巻P22 




問題

ハイドンは〜〜〜著の〜〜〜を使って
ベートーベンに〜〜〜を教えた。

答え
「J.Jフックス」著の
「グラドゥス・アド・パルナッスム」
「対位法」


2巻P170 ボーイング

弦楽器における弓の使い方。運弓法。

※2- コンマス 2巻P153

コンサートマスターの略。
第一バイオリンの主席奏者。楽団のリーダー。

オーケストラをリードし ボーイングを決め 独奏部分があれば弾く
指揮者のタクトだけでは合わせられない演奏の細かいタイミングなどを目や動作で合図する

2巻P151 ベートーベン交響曲第7番/イ長調

ベートーベン交響曲第7番イ長調
『ベートーベンの中でも もっとも正統的な技法で作曲された交響曲
 導入部は 力強いイ長調の主和音から始まり
 オーボエによって奏でられる旋律
 弦楽器によって奏でられる上行音階(じょうこうおんかい)とが主要構成要素・・・』

桃ヶ丘音大の講師を務めることになったミルヒ・ホルスタイン特別編成オーケストラの課題曲。
コンサートマスターは峰、マスコットガールはのだめと指定されている。

最初の練習の指揮は千秋真一。
オーボエとクラリネットは画策してパートを入れ替えるというイヤガラセをしたが、即座に千秋に気づかれた。
不快な演奏がかさなり、千秋はミルヒに失格を言い渡されるが練習後に師弟関係となった。

2巻P98 きょ〜のゴハン♬

のだめの創作曲とおもわれる。
帰宅中に(おそらく千秋邸にあがりこんで晩御飯をもらいに行くところ)歌っている歌。


きょ〜のゴハンは♬
なんじゃろな〜♬

歌っている最中、ミルヒ・ホルスタイン(フランツ・フォン・シュトレーゼマンが本名)に道をたずねられて中断。
ミルヒはこれの前、のだめのピアノを耳にしている。

2巻P79 前川先生

のだめ「前川きよし♡」
前川清のことらしい。

2巻P78 N響の第九

千秋真一が年末に見るテレビ番組。

このときは、こたつ+のだめ という最強コンビに部屋を乗っ取られ、峰と真澄が加わって紅白をみる羽目に。

2巻P49 アンサンブル

ensemble フランス語。
合奏。
2人以上が揃って演奏することで、オーケストラほど多くない人数の時は何人でもこう呼ぶらしい。
最新記事
カテゴリ
検索フォーム
FC2カウンター
QRコード
QRコード
リンク
このブログをリンクに追加する
FC2カウンター